MicroNano Monthly

[No.2022-10] 2022年10月5日発行


ニ ュ ー ス 目 次  

「2021年度 分野別動向調査報告書」発行について
(MMC「国内外技術動向調査委員会事業」)
「薄膜ナノ増強蛍光による経皮ガス成分の超高感度バイオ計測端末の開発(SNIF)」プロジェクトの終了報告
MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023
同時開催プログラムのご案内(2月1日~2日)
CEATEC 2022「MEMS人材育成に係る講演」
オンライン配信のお知らせ
「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム
MNOIC 技術展示のお知らせ(2022年11月14日~16日)
先端技術開発プロジェクトの活動から
 ・BaMBI ・HS-ULPAC
マイクロマシンセンター 賛助会員様へのご案内
 ・賛助会員専用ページ アップデート情報
   - 2021年度 分野別動向調査報告書  
「MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023」
出展のご案内(2023年2月1日~3日)
MMC後援、協賛イベント情報  新情報追加
MEMS協議会海外アフリエート開催のイベント
主要なMEMS関連国際会議  新情報追加
講習会・セミナーのご案内  新情報追加
MEMS技術関連 最新情報  常時最新情報
経済・政策動向のトピックス
 ・(マイクロマシン/MEMS分野関連) 経済報告10月号
  
ニ ュ ー ス 本 文

「2021年度 分野別動向調査報告書」発行について
    (MMC「国内外技術動向調査委員会事業」)

 マイクロマシンセンターでは、国内外の最新かつ詳細なマイクロマシン・MEMSそして近年活発化しているナノ関連の研究開発の情報を収集・分析し、その技術動向を把握することを目的に、各年度MEMSの分野で代表的な国際会議を定点観測して、分野別動向調査報告書にまとめています。

 2021年度は“Transducers 2021(The 21th International Conference on Solid-State Sensors, Actuators and Microsystems)”と“MEMS2022(The 35th International Conference on Micro Electro Mechanical Systems)”を調査しました。

以下のブログ記事をご参照ください。
  ▶ http://www.nanomicro.biz/mems/2022/09/post-290d48.html

 なお、報告内容の詳細は、2021年度分野別調査報告書冊子のほか、マイクロマシンセンターのホームページ内の賛助会員のページにてご覧になることができます。

  一般公開(報告書目次のみ):
   https://www.mmc.or.jp/research/report/report-list/research_report.html
  賛助会員専用ページ:
   https://www.mmc.or.jp/member/contents/micronanodb/member_report/index.html

「薄膜ナノ増強蛍光による経皮ガス成分の超高感度バイオ計測端末の開発(SNIF)」
   プロジェクトの終了報告

 健康分野では、生体から放出されるガス(生体ガス)に含まれる揮発性成分の中に、代謝・疾病との関係が明らかな成分も多く、疾病検査に有効な揮発性バイオマーカーになり得ると期待されています。
 中でも、皮膚ガスには血液由来のガス成分(経皮ガス成分)が極微量含まれており、その経皮ガス成分を高感度に計測することで、体を傷つけず(非侵襲)に血中成分濃度を評価できると考えられます。
 そこで、国立大学法人東京医科歯科大学、技術研究組合NMEMS技術研究機構は、研究開発テーマとして「薄膜ナノ増強蛍光による経皮ガス成分の超高感度バイオ計測端末の開発」に取り組みました。

 経皮ガス成分の超高感度バイオ計測端末を開発するため、①アセトンガス用の超高感度ガス計測デバイスと、②極低濃度ガス発生・評価系を作製し、デバイス評価を行うことで、③小型ウェアラブル計測端末の動作モデルの構築を行いました。
 特に、②の極低濃度ガス発生・評価系については、60 ppt (精度±5%)の標準ガス調整に世界で初めて成功し、2021年3月にプレス発表を行いました。

 本プロジェクトは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)委託事業「IoT社会実現のための革新的センシング技術開発」の下で2019年8月からスタートし、2022年6月をもって終了いたしました。
 3年間にわたる皆さま方のご支援・ご協力に対しまして深く感謝申し上げます。

 今後は、多様な領域において本事業にて得られた技術と知見をもとに、医療・健康科学、福祉などを含めた、高感度・高選択的なガス計測技術の研究開発の推進、並びに事業化に向けたパートナーの探索を東京医科歯科大学とともに行っていく予定です。
 引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 尚、本プロジェクトの概要、成果発表資料は下記のプロジェクトHPからご覧に頂けますので、ご参照いただければと思います。
 ▶ http://nmems.or.jp/snif/

MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023
   同時開催プログラムのご案内(2月1日~2日)

 MEMS関連の技術・製品・アプリケーションを一堂に展示する「MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023」の開催準備が進んでいます。
 例年通り会場展示と併せて同時開催プログラムとしてセミナーの開催も行います。
詳細は、決定次第お知らせ致します。ご期待ください。

●「MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023」
会期: 2023年2月1日(水)~3日(金)
場所: 東京ビッグサイト 東ホール / 会議棟 / オンライン
オフィシャルサイト:https://www.optojapan.jp/mems/ja/
実施概要:https://www.optojapan.jp/mems/ja/outline.html

●同時開催プログラム概略のご案内:
2月1日(水):
   10:30-12:30「オープニングイベント」 会場内特設ステージ
2月2日(木):
   10:30-12:00「TIA MEMS ウィンターセミナー」 102会議室
   13:00-14:00「研究開発プロジェクト成果報告会」 102会議室
   14:15-15:15「SSN研究会公開シンポジウム」   102会議室
   15:30-16:30「MEMS協議会フォーラム」     102会議室

CEATEC 2022「MEMS人材育成に係る講演」オンライン配信のお知らせ

 「CEATEC 2022」は10月18日(火)~21日(金)に、3年ぶりに幕張メッセで実開催されます。

 その主催者である(一社)電子情報技術産業協会(JEITA)から、その期間中に「JEITA半導体人材フォーラム2022」を開催するとの連絡がマイクロマシンセンターにありました。これは、経済産業省の「半導体・デジタル産業戦略検討会議」の第5回資料(2022年4月)の中で謳われている、「半導体人材の育成・確保に向けた取り組みの強化」を受けて、JEITA半導体部会が企画したものです。

 フォーラムはいくつかのパートに分かれていますが、その中の「半導体関連産業人材育成セッション」で当センターの長谷川専務理事が、「MEMS分野における人材育成の取り組み」について10分程度の講演をすることになりました。オンデマンドにより10月1日(土)~31日(月)に配信されますが、当センターの実プロジェクトや講習会などを通じた人材育成の取り組みに加えて、文科省や東北大学、TIA/産総研の進んだ取り組みなどについても紹介していますので、よろしければご視聴いただければと思います。

オンラインセッション名: 半導体関連産業 人材育成セッション
 ▶ https://www.ceatec.com/ja/conference/detail.html?id=1987

来場登録後、以下のURLにアクセスし、「ログイン」して頂くと、動画をご覧頂けます。
MMCのパートは、42分27秒からとなります。
 ▶ https://online.ceatec.com/conference-detail-page/C045

 「CEATEC」オフィシャルサイト: https://www.ceatec.com/

「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム
    MNOIC 技術展示のお知らせ (2022年11月14日~16日)

 電気学会センサ・マイクロマシン部門の主催で、本年11月14日(月)から16日(水)にわたって、徳島県のアスティとくしまにて開催される、第39回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムにおきまして、マイクロマシンセンターはシンポジウム併設技術展示会に出展いたします。

 本シンポジウムは、今回で第39回を数えるMEMS分野では日本最大級の学術シンポジウムで、今年も例年どおり、日本機械学会「マイクロ・ナノ工学シンポジウム(第13回)」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム(第14回)」、化学とマイクロ・ナノシステム学会「第46回研究会」が同時開催されます。
 マイクロマシンセンター・MNOICは、上記シンポジウムに参加されるみなさまへ、「MNOICのMEMS研究開発支援サービスとプロセス技術」をご紹介いたします。

 第39回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムHP:
   ▶ https://sensorsymposium.org/

先端技術開発プロジェクト の活動から

BaMBI/HS-ULPAC 研究会等の開催日程(9月~12月開催分)

  ① 血中成分の非侵襲連続超高感度計測デバイス及び
    行動変容促進システムの研究開発(BaMBI)
    2022年 9月26日(月)第5回 BaMBI研究会(終了)
    2022年10月28日(金)第6回 BaMBI研究会
    2022年11月28日(月)第7回 BaMBI研究会
    2022年12月19日(月)第8回 BaMBI研究会

  ② 量子干渉効果による小型時計用発振器の高安定化
    の基礎研究(HS-ULPAC)
    2022年 9月 8 日(木)第3回研究会(web会議、終了)
    2022年11月10日(木)第4回研究会(web会議)

マイクロマシンセンター 賛助会員様へのご案内
    ・賛助会員専用ページ アップデート情報

 MMC賛助会員のページでは、当センター発行の「調査報告書」、「講習会/セミナー配布資料」などの情報(pdf)を随時ご閲覧いただけます。  

閲覧資格: MMC一般賛助会員/MMC特別賛助会員/MMC情報賛助会員
   ※ ログインには、ユーザーID及びパスワードの入力が必要です。

 ■賛助会員のページからのログイン方法:
   (https://www.mmc.or.jp/member_menu/)
    ① [会員ログイン] をクリック
    ② ログイン情報入力後、[OK]をクリック
    ③ [MMC調査報告書データベース] または
      [MMCプレゼン資料] をクリック

今月のアップロード:
 ▶
「2021年度 分野別動向調査報告書」(国内外技術動向調査委員会事業)
 
 なお、非会員の方は、当センター発行の「調査報告書」の目次のみとなりますが、
以下より閲覧頂けます。
 https://mmc.or.jp/research/report/report-list/research_report.html


「MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023」の出展ご案内
   (2023年2月1日~3日)

「MEMSセンシング&ネットワークシステム展2023」開催概要
    会期:2023年2月1日(水)~ 3日(金)
    場所:東京ビッグサイト 東ホール/会議棟

■「出展オンライン申込」ご相談ください
 公式な申込締切日は2022年9月30日(金)でしたが、締め切り後も調整は行いますので、9月30日以降に出展希望がございましたらご相談ください。

【出展申込URL】https://application.jcdbizmatch.jp/jp/nanotech2023/MEMS
【出展のご案内】https://www.optojapan.jp/mems/ja/pdf/MEMS23_EP_ja.pdf

MMC後援・協賛イベント情報

実習キットで身につくセンサ応用技術
「IoTセンサ・ラズパイWeb実習セミナー」 【協賛】 新情報
  日程:2022年10月3日(月) ~ 2022年11月18日(金)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  https://www.jisedaisensor.org/event/1428.html

標準化と品質管理全国大会2022 【協賛】
  日程:2022年10月5日(水)
  場所:ハイブリッド開催 (都市センターホテル(東京・永田町)、オンライン)
  主催:(一財)日本規格協会
  https://www.jsa.or.jp/jsa/qct_2022/

センサー実習キットとアナログ回路講座付
「第5回IoTセンサWeb実習セミナー」 【協賛】 新情報
  日程:2022年10月11日(火) ~ 2022年11月4日(金)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  案内URL後日掲載、https://www.jisedaisensor.org/event.html

センサ技術基礎講座「知っておきたいセンサ基礎講座」第8回 【協賛】
  日程:2022年10月11日(火) ~ 2022年11月15日(火)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  案内URL後日掲載、https://www.jisedaisensor.org/event.html

第62回 センサ&アクチュエータ技術 シンポジウム スピン欠陥の量子センシング応用:極微のダイヤモンドから多様な材料へ 【協賛】
  日程:2022年10月20日(木)  オンライン開催
  日程:2022年10月25日(火) ~ 2022年11月8日(火) オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  https://www.jisedaisensor.org/event/1409.html

第13回マイクロ・ナノ工学シンポジウム 【協賛
  日程:2022年11月14日(月) ~ 2022年11月16日(水)
  場所:アスティとくしま(徳島県徳島市)
  主催:(一社)日本機械学会 マイクロ・ナノ工学部門
  https://www.jsme.or.jp/conference/mnm2022/

MHS2022「2022国際シンポジウム
マイクロ・メカトロニクスとヒューマンサイエンス 」 【協賛】 新情報
  日程:2022年11月27日(日) ~ 2022年11月30日(水)
  場所:名古屋大学 (Hybrid)
  主催:2022国際シンポジウム マイクロメカトロニクスとヒューマンサイエンス
     実行委員会
  https://www.mein.nagoya-u.ac.jp/mhs/MHS2022-Top.html

センサ技術基礎講座「知っておきたいセンサ基礎講座」第9回 【協賛】
  日程:2022年12月6日(火) ~ 2023年1月17日(火)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  案内URL後日掲載、https://www.jisedaisensor.org/event.html

センサ技術基礎講座「知っておきたいセンサ基礎講座」第10回 【協賛】
  日程:2023年2月7日(火) ~ 2023年3月14日(火)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  案内URL後日掲載、https://www.jisedaisensor.org/event.html

センサ技術基礎講座「知っておきたいセンサ基礎講座」第11回 【協賛】
  日程:2023年4月11日(火) ~ 2023年5月16日(火)
  場所:オンデマンド配信
  主催:(一社)次世代センサ協議会
  案内URL後日掲載、https://www.jisedaisensor.org/event.html

 MEMS協議会 海外アフィリエート 開催イベント

◆ 米国MEMS & Sensors Industry Group 関連イベント

  MEMS and Sensors Executive Conference 2022
    https://www.semi.org/en/connect/events/mems-sensors-executive-congress-msec
    Oct. 10-12, 2022 / Coronado, California, U.S.A.

 主要な MEMS関連 国際会議

JCK/MEMS/NEMS 2022
  The 13th Japan-China-Korea Joint Conference on MEMS/NEMS
  日程:2022年10月16日(日) ~  10月19日(水)
  場所:Kagoshima, Japan
  https://www.jckmemsnems2022.com/

µTAS 2022
  The 26th International Conference on Miniaturized Systems for
  Chemistry and Life Sciences
  日程:2022年10月23日(日) ~  10月27日(木)
  場所:Hangzhou, China
  https://microtas2022.org/

PowerMEMS 2022
  The 21th International Conference on
  Micro and Nanotechnology for Power Generation and
  Energy Conversion Applications
  日程:2022年12月12日(月) ~  12月15日(木)
  場所:UTAH, USA
  https://www.powermems.org/

IEEE MEMS 2023
  The 36th International Conference on Micro Electro Mechanical
  Systems
  日程:2023年1月15日(日) ~  1月19日(木)
  場所:Munich, Germany
  https://mems23.org/

Transducers 2023  新情報
  The 22st International Conference on Solid-State Sensors,
  Actuators and Microsystems
  日程:2023年6月25日(日) ~  6月29日(木)
  場所:Kyoto, Japan
  https://transducers2023.org/

講習会・セミナーのご案内

◆ 「センサ&IoTコンソーシアム」からのお知らせ ◆

▶ 第5回センサ&IoTセミナー  新情報
   宇宙・極限・極地環境におけるセンシングの最前線
   ~火山観測・南極レーダー・地球外光合成~

   開催日時:2022年10月21日(金) 14:00~17:00
   開催場所:オンライン開催 Live配信セミナー

【詳細・お申込み】 https://www.science-t.com/seminar/U221021.html

 センサ&IoTコンソ―シアムが主催(後援:サイエンス&テクノロジー)する本セミナーでは、厳しい環境でハイレベルを要求される観測技術をテーマに、抱えている課題や、特殊環境ならではの工夫、今後の展望などを3名の講師が解説します。
普段、なかなか触れることのない宇宙・極限・極地環境における技術の最先端が、何か新しい発見をもたらす機会になれば幸いです。

【セミナー講師】
コーディネーター:センサ&IoTコンソーシアム運営事務局/
         ジーワン株式会社 代表取締役 CEO 森 啓悟 氏

第1部 「海の火山における地球物理学的観測」(14:05~15:00)
国立研究開発法人海洋研究開発機構 海域地震火山部門 火山・地球内部研究センター
地球物理観測研究グループ グループリーダー 田中 聡 氏
【専門】地震学(地球深部構造、火山地震学)

第2部 「南極最大のレーダーで南極大気を探る:昭和基地大型大気レーダー
   (PANSYレーダー)」(15:05~16:00)
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 国立極地研究所 教授 堤 雅基 氏
【専門】大気物理学

第3部 「光合成の分光測定と太陽系外生命探査への応用」(16:05~17:00)
自然科学研究機構アストロバイオロジーセンター 特任准教授 滝澤 謙二 氏
【専門】光合成、アストロバイオロジー

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◆ 「MEMSパークコンソーシアム」からのお知らせ ◆

 基礎講座:
 東北大学のインターネットスクール(ISTU)を活用し、e-learningによりMEMS開発に必要な企画、設計、試作、評価にかかる基礎知識を習得することができる講座です。
 受講料:無料 申込:随時
 MEMS集中講義: 
 MEMS技術の基礎的知識から各種分野のアプリケーションの応用展開まで、様々な角度からMEMS技術を収集できます。
 試作実習:
 受講生に課題(試作を希望するMEMSデバイス)を持ち込んでいただき、4インチのプロセスラインを利用してマンツーマンに近い指導で装置の原理・使い方・プロセスのノウハウを学習し、「設計→試作→評価→発表」に取り組むことにより、MEMS開発者として必要な技術を体系的に習得していただきます。

問い合わせはMEMSパークコンソーシアム事務局までお願いします。
    http://www.memspc.jp/person/kiso.html


MEMS関連最新情報

調査会社 Yole Developpement社 web からの情報:

(1)Webニュースサイト「Industry Insights Articles」  常時最新情報
  以下URLから、MEMS関連最新情報をご閲覧ください。
  https://www.yolegroup.com/articles/

(2)「Status of the MEMS Industry」の2022版 報告書
  https://www.yolegroup.com/product/report/status-of-the-mems-industry-2022-mis/


《経済・政策動向のトピック》
 マイクロマシン/MEMS分野を取り巻く経済・政策動向のトピックを、いろいろな観点からとらえて「マイクロマシン/MEMS分野関連 経済報告」として発信しています。
 業務の参考として頂ければ幸いです。

今月号リンク:
 【マイクロマシン/MEMS分野関連】経済報告 2022年10月号(pdf)
  https://mmc.or.jp//info/monthly/economic_report/2022_10.pdf



■新型コロナウイルス感染症対策について

 当センターは、新型コロナウイルス感染症対策として、「三密回避」、「マスクの着用」、「手洗い・手指消毒」、「換気」等の基本的な感染対策や時差通勤を実施しつつ、事業に取り組んでおります。
 関係者の皆様におかれましては、ご不便をお掛けすることもございますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。



 








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